都市建設により住民が増え、住民税が支払われ、都市の金庫に納まります。
ただし、あくまでもそれは都市のお金であって、プレーヤー(国)のお金ではありません。
都市では様々な資源を生産できますが、交易が行われないとプレーヤーの収入にはならないため、基本的には 1 都市 1 資源生産に特化して、不足物資を他の都市から交易させるような開発を行っていきます。
全体的な感想としては、関税という一風変わった稼ぎ方に着目したのが面白い点だと思いました。意図しているのかは分かりませんが、トランプ関税が話題になっている今、ネタとしてタイムリーです。
資源生産チェーンを長くするだけではなく、短いままで何か目新しい仕掛けがあるともっと良かったのかなとは思いました。
| 公式サイト | Steam |
|---|---|
| 定価 | 2,000 円 |
| 購入時価格 | 1,600 円 |
| セーブデータ保存場所 | %UserProfile%\AppData\Local\LetThemTrade\Saved |
| ハッシュタグ | #交易の道 |
| レビューページ | レビュー |




