D ルートに引き続き E ルートもクリア。
E ルートでは、ランス殺しにバルディア領主も関わっていたと知ったレディンが、外からバルディアに攻め込んで全滅させるという、わりと頭おかしい行動を取る。いや、王子なんだから普通に当該領主を処罰すればいいでしょうに。誰も幸せにならないルートであった……。
ステータス的には、レディンはレベル 37 に到達。ゲーム的には、後半がレディンとベティの 2 人のみになってしまうので、一点集中突破でいかないと厳しい。
攻略メモは以下に整理。
E ルートでは、ランス殺しにバルディア領主も関わっていたと知ったレディンが、外からバルディアに攻め込んで全滅させるという、わりと頭おかしい行動を取る。いや、王子なんだから普通に当該領主を処罰すればいいでしょうに。
ステータス的には、レディンはレベル 37 に到達。
とはいえストーリー展開は A ルートとは異なり、操りに気付いた帝国のディゴスはレディンと和解、連合を組んで闇の軍勢に対抗する。帝国のランス、ライアス、レティシア、ディゴスが仲間になる(ランスは最後は敵対するが)。エンディング画像もディゴスと手を組んだものになっている。internal delegate IntPtr SubclassProc(IntPtr hWnd, User32.WindowMessage msg, IntPtr wPalam, IntPtr lParam, IntPtr idSubclass, IntPtr refData);
private IntPtr CustomSubclassProc(IntPtr hWnd, User32.WindowMessage msg, IntPtr wPalam, IntPtr lParam, IntPtr idSubclass, IntPtr refData)
{
switch (msg)
{
case User32.WindowMessage.WM_HogeHoge:
(処理)
return IntPtr.Zero;
default:
// 関心のあるメッセージ以外は次のウィンドウプロシージャーにお任せ
return DefSubclassProc(hWnd, msg, wPalam, lParam);
}
}
_subclassProc = new SubclassProc(CustomSubclassProc);
SetWindowSubclass(hWnd, _subclassProc, IntPtr.Zero, IntPtr.Zero);
これらを守らないと、特に 64 ビットバイナリ(x64)において、一見うまく動くようですが、メッセージ処理をこなしているうちにアプリが強制終了します。私はこれでハマりました。global::Microsoft.UI.Xaml.Application.Start((p) => {
var context = new global::Microsoft.UI.Dispatching.DispatcherQueueSynchronizationContext(global::Microsoft.UI.Dispatching.DispatcherQueue.GetForCurrentThread());
global::System.Threading.SynchronizationContext.SetSynchronizationContext(context);
new App();
});
サンプルプログラム(GitHub に上げてあります)では、ウィンドウのタイトルバーにヘルプボタンを表示しています。
「ちょちょいとファイル合併 2」Ver 2.70 を公開しました。